2022年02月18日 プレスリリース

“冷凍品の新価値”を創造・発信するためのコンソーシアム 『フローズンエコノミーラボ』に参加


~冷凍品に関する正しい認知の拡大と、サステナブルなライフスタイルの推進を共に目指す~

廣川ホライズン株式会社(本社:大阪府大阪市)“は冷凍品の新価値”を創造・発信するためのコンソーシアム『フローズンエコノミーラボ』( http://frozen-economy.jp/ )に、パートナー企業として参加したことをお知らせします。

フローズンエコノミーラボメンバー(2022年2月時点)

<家庭用冷凍食サービス提供企業>*幹事企業

まねき食品株式会社     /株式会社崎陽軒/敷島製パン株式会社/

株式会社丸山製麺/有限会社近藤スワインビジネス/株式会社AIVICK/

株式会社カスタマーズディライト/グルメイノベーション株式会社/TANPAC株式会社/

株式会社Muscle Deli/株式会社パンフォーユー/株式会社ベンナーズ/株式会社yoloz /

ゴーフード株式会社/homeal株式会社/株式会社ウェルメリー/株式会社MISOVATION

<特別パートナー>

レンティオ株式会社

<パートナー企業>

味の素冷凍食品株式会社/株式会社安藤/株式会社えだまめ/金木屋商事株式会社/クロスマート株式会社/KDDI株式会社/株式会社コル/

コールドストレージ・ジャパン株式会社/株式会社subsclifeシャープ 株式会社/株式会社SUPER STUDIO/株式会社スマートメディア/

タイムマシーン株式会社/タカハシガリレイ株式会社/株式会社Tokyo Bento Labo/

廣川ホライズン株式会社/フードテクノエンジニアリング株式会社/株式会社フラクタ/

株式会社プレイド/株式会社マスコール/三菱地所株式会社

 

※今後も、さまざまな業種の企業に参加を呼びかけて活動予定。

フローズンエコノミーラボは、農林水産省の推進する食品ロス削減国民運動に参加しています。

「フローズンエコノミー」とは

「フローズンエコノミー」とは、 “冷凍品”を活用するサービス提供や事業運営をする企業・団体だけではなく、冷凍技術の進化や調理器具を含めた電気製品、電力供給、資材、物流など、冷凍品”にまつわるあらゆるものを含んだ経済圏です。

 

『フローズンエコノミーラボ』3つのミッション

食品の冷凍に関する正しい認知の拡大

食品のおいしさを保つための最適な保存手段の1つが冷凍である

冷凍された食品が流通しやすい環境づくり

家庭や生活圏における施設での冷凍保存スペースの拡大や、流通コストなどの課題解決

冷凍=フードロス削減の認知の拡大

冷凍により、保存期間や販売手法に変化をもたらすことで、社会課題であるフードロス削減に貢献できる

 

『フローズンエコノミーラボ』活動内容

以下の活動を行うことで「フローズンエコノミー」の活性化に取り組んでまいります。

  1. 「フローズンエコノミー」普及活動:既存事業者、及びユーザーへの普及活動を実施
  2. 勉強会:事業者間や、ユーザー及びその他専門家を招いての市場に関する勉強会の開催
  3. 事業者間の交流:事例や運営ノウハウなどを、交流を通じて共有

『フローズンエコノミーラボ』概要

名称     :フローズンエコノミーラボ

サイト    :http://frozen-economy.jp/

『フローズンエコノミーラボ』に関するお問い合わせ先

担当 :株式会社パンフォーユー(幹事企業)

メール :frozen-economy@yuapan.com

 

廣川ホライズン株式会社概要

代表取締役社長:廣川 信也

本社:大阪府大阪市天王寺区玉造本町8-3

設立:2015(平成27)年12月

■廣川ホライズン株式会社は、廣川グループ内にて食品一次包装容器を製造しています。

長年の技術と知見を活かし、 冷凍容器や紙容器、軟包材などの各種包装資材とプロモーションに関するトータルソリューションをワンストップでご提供し、顧客のパートナーとして、長期的な視野に立った戦略的な提案を行っています。

 

<内容に関するお問い合わせ先>

会社名:廣川ホライズン株式会社

担当者:田野

Mail:tano@hirokawa.co.jp

 

<プレスリリースに関するお問い合わせ先>

会社名:廣川ホールディングス株式会社

企画制作部 広報チーム

Mail:hirokawa-pr@hirokawa.co.jp